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白球の記憶

Posted by tani on 19.2013 Diary 2 comments 0 trackback
ありがちなタイトルですね。
麻酔科業務が始まってから1週間が立ちました。まだまだ手技には自信が持てず失敗しては試行錯誤して…の繰り返しです。手技だけではなく頭もかなり高いレベルまで要求されるので逃げ出したいです。
私の病院は絶え間なく学生の方々が見学に来てくれます。
医学の世界はかなり世間が狭いのでかなりの確率で知り合いの知り合いぐらいです。

例えば…
なんか顔みたことあるかも…ん…試合したことあるかも…?
tani:「どこの大学なの?何部ー?」
Tくん:「神戸大の野球部です。」
tani:「やっぱりー!俺スリーベース打ちまくったの覚えてる!?笑」
Tくん:「滋賀で試合した時でよね!?」
tani:「きゃは♪笑 ところであのチャラチャラしたラサール出身のキャプテンは何してんの?」
Tくん:「○○さんは…」

こんな感じで話が進んでいきます。

さらに同期には京都府立医大の野球部のTKG先生もいるので
TKG:「やっぱりなー。なんかみたことあったわー。」

みたいな感じでさらに話が進んでいきます。


野球は大学でしかできません。これは声を大にして言えます。
今できることに感謝して最後まで頑張って下さい。
浜松来るときは早めに連絡して下さい。日直変わってもらいます…。笑

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